こんにちは!砂町マルシェです。
ハンドメイド雑貨やお得な日用品が並ぶ当店ですが、実は「セレモニーショップ」としての顔も持っていることをご存知ですか?
今日は、3月15日は「冠婚葬祭互助会の日」。 「互助会って、なんだか難しそう…」「ちょっと宗教っぽいイメージがあって近寄りがたい…」なんて思われがちですが、実は全くの別物!
今日は、30代・40代のみなさんにこそ知ってほしい、砂町マルシェと互助会の意外な関係についてお話しします。
「互助会」は、暮らしを助け合うチームのこと
砂町マルシェは、冠婚葬祭の「ごじょいる」の代理店として、地域のみなさまの窓口になっています。
「互助会」という言葉が少し硬いですが、中身はとってもシンプル。 「みんなで少しずつ準備して、人生の大きなイベント(冠婚葬祭)を賢く、お安く叶えよう!」という、日本に昔からある「助け合い」の仕組みなんです。もちろん、特定の宗教などとは一切関係ありませんのでご安心くださいね(笑)。
「入会して終わり」にさせない。
私たちがお客様とお話しする中で、一番大切にしている言葉があります。
それは、「入会して終わりじゃない」ということ。
「契約したらそれっきり」というサービスが多い世の中ですが、砂町マルシェは違います。むしろ、入会してからが、私たちスタッフとの本当のお付き合いの始まりだと思っています。
30代・40代にこそ知ってほしい「活用術」
「互助会=お葬式の準備」というイメージが強いかもしれませんが、砂町マルシェがおすすめしたいのは、子育て世代へのメリットです!
- お子さまの七五三や成人式: どんどん上がる衣装代や写真代も、積立を賢く使えば大幅に負担を減らせます。
- ブライダル: これから結婚を考える世代の方へのプレゼントや準備にも。
- 日々の暮らし: 砂町マルシェでのちょっとしたご相談から、お買い物のついでにライフプランを立てることもできます。
「いつか来る日のため」だけでなく、「今から楽しみな日のため」に準備ができる。それが今の互助会のカタチです。
「いざという時」に、見ず知らずの人に電話するのは不安ですよね。 だからこそ、普段から砂町マルシェに遊びに来て、私たちの顔を知っておいてほしいんです。
困った時の「一番近い相談相手」になりたい
「法事の時、マナーってどうだったっけ?」「子どものお祝い、どこでやるのがいいかな?」 そんな些細な疑問を、お買い物ついでにポロッと相談できる。そんな場所を目指しています。
担当スタッフが、あなたの暮らしのパートナーとしてずっと寄り添います。
「結局、うちの場合はどうお得なの?」 そんな疑問があれば、ぜひお買い物ついでにスタッフを捕まえて聞いてみてくださいね。
3月15日の記念日に、ちょっとだけ「未来の安心」をのぞいてみませんか? 今日も素敵なハンドメイド作品と一緒に、みなさまをお待ちしております!
